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平成31年4月19日 おはようございます。

JUGEMテーマ:こころ

JUGEMテーマ:健康

 

熊吉

 

ボディビルの学び「鐵学」・・・POWER GATE

 

 

今日はお釈迦様のお話を・・・

 

あるところに、お釈迦様が多くの人たちから尊敬される姿を見て、ひがんでいる男がいました。

「どうして、あんな男がみんなの尊敬を集めるのだ。いまいましい」

そこで、男はお釈迦様を待ち伏せし、群集の中で口汚くののしることにしました。

「釈迦も俺に悪口を言われたら、汚い言葉で言い返してくるだろう。その様子を人々が見たら、あいつの人気なんて、アッという間に崩れるに違いない」

そして、その日が来ました。

男は、お釈迦様の前に立ちはだかって ひどい言葉を投げかけます。

お釈迦様は、ただ黙って、その男の言葉を聞いておられました。

弟子たちはくやしい気持ちで、「あんなひどいことを言わせておいていいのですか?」とお釈迦様にたずねました。

それでも、お釈迦様は一言も言い返すことなく、黙ってその男の悪態を聞いていました。

男は、一方的にお釈迦様の悪口を言い続けて疲れたのか、しばらく後、その場にへたりこんでしまいました。

どんな悪口を言っても、お釈迦様は一言も言い返さないので、なんだか虚しくなってしまったのです。

その様子を見て、お釈迦様は、静かにその男にたずねました。

「もし他人に贈り物をしようとして、その相手が受け取らなかった時、その贈り物は一体誰のものだろうか」

こう聞かれた男は、突っぱねるように言いました。

「そりゃ、言うまでもない。相手が受け取らなかったら贈ろうとした者のものだろう。わかりきったことを聞くな」

男はそう答えてからすぐに、「あっ」と気づきました。

お釈迦様は静かにこう続けられました。

「そうだよ。今、あなたは私のことをひどくののしった。でも、私はそのののしりを少しも受け取らなかった。だから、あなたが言ったことはすべて、あなたが受け取ることになるんだよ」

 

 

お釈迦様は、「智慧あるものに怒りなし」と言ってます。

智慧とは、先を見通す力のこと。

 

今日は なんだか そんな話がしたくなったのでした。

 

怒りは筋力も思考力も判断力も想像力も

様々な機能を低下させます。

 

 

最近、日常の小さなことでもイライラしたり

愚にもつかないことで怒ったり根に持ったりしているようだったら

 

 

姿勢を調え

呼吸を調え

心を調えてみてはいかがでしょう

 

その分 先のこと(本題)が見えてきたり

視野が広くなるかもしれません。

 

 

ちなみに

姿勢を調える要は やっぱり「筋肉」です。

 

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で

楽しく過ごしましょう。

 

| 心 こころね 音 | 12:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成31年4月18日 おはようございます。

JUGEMテーマ:健康

JUGEMテーマ:こころ

 


熊吉

       

ボディビルの学び「鐵学」・・・POWER GATE

 

今では世界中で愛されているミッキーマウスですが、初期のころの姿はカワイイというより・・・一言で表現するなら「恐怖」。

(よくこれでGOサイン出したね)

 

でも その時々のベストだったはず。

 

 

この写真を見ていると

「考えすぎても時間の無駄だから まず やってみることだね」

「やってみれば やらなきゃいけないこと(改善点)がわかるから」

「それと改善し続けることだよ」・・・と教えられている気がします。

 

 

頭の中のイメージなんて大抵 甘いもの

それを外の空気に触れさせる(行動にうつす)と、改善しなきゃいけないことが具体的に見えてきます。

 

 

なんでも最初から上手くできることなんかありません。

 

跳び箱でも縄跳びでも掛け算九九でも 

なんでも最初は つまづくもんです(そっからスタート)。

 

 

現在のミッキーを思い浮かべると、とんでもないほどの改善を積み重ねてきたことがうかがえます。

 

90年間 改善を続けてきたから愛され続けている・・・変わらずに変わり続ける・・・勉強になります。

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で

楽しく過ごしましょう。

 

| 心 こころね 音 | 09:33 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成31年4月17日 おはようございます。

JUGEMテーマ:こころ

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熊吉
 

 

ボディビルの学び「鐵学」・・・POWER GATE

 

 

これは先日GYMの会員さんのFacebookのコメントに書かせてもらった言葉です。

 

人の思考や行為、行動はまるでヤマビコのように自分に返ってきます。

(人に笑顔を向ければ、笑顔が返ってくる)

 

「俺(私)って人に恵まれてるなぁ」

「人に生かされてるなぁ」

そんなことを感じながら過ごせている人って

きっと人に愛情を注いでいる人です。

 

 

「他人の不幸は蜜の味」なんて言葉もありますが

 

大抵、人の不幸を喜ぶ人のところには不幸がおとずれ

人の幸福を喜ぶ人のところには幸せがおとずれたりするもんです。

 

なぜそうなるのか・・・

 

それはたぶん 人は自分の好きなことに意識がいきやすいからでしょう。

 

人の短所を見るか長所を見るかにも似ていますが

人の失敗や不幸を喜ぶ人は、知らない内にそれらを収集してしまいます。

 

ましてや この情報社会(バラエティーなんかその典型)

 

最初は「蜜の味」かもしれませんが、元々不幸な情報ですから、その手の情報が増えるほど、「成功してもいつ失敗するかわからない」「努力がムダになることもある」「いつ裏切られるかわからない」「所詮努力したって」「幸せになるのは難しい」・・・そんな考え方になってしまうかもしれません。

 

 

それより

刺激は少ないかもしれないけれど、小さな「ありがとう」をたくさん感じながら日々を過ごせた方が幸せだと思います。

 

普段(平凡)に「幸せだなぁ」を感じれたら

普段(平凡)が豊かになります。

 

それは感謝から生まれます

 

周囲に愛情を注げる人って

周囲に感謝している人なんです。

 

(板垣 近いうち一筆書かせてもらいます)

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で

楽しく過ごしましょう。

 

 

ちなみに「人の不幸は蜜の味」は科学的にも証明されているそうです。

| 心 こころね 音 | 09:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成31年4月16日 おはようございます。

JUGEMテーマ:こころ


熊吉

      

ボディビルの学び「鐵学」・・・POWER GATE

 

 

事業は利益をだすことが大前提なんですが

「儲ける」という言葉に どこか抵抗を覚えるところがあります。

 

 

わかってます

「儲け」が悪いことではないこと

 

「儲」という字も「信」と「諸」が含まれていて、諸々の信頼があるから得るもの・・・と解釈できるし

 

わかってはいるんです。

 

 

でもどこか「儲ける」には、楽して儲けるようなイメージ

どこか後ろめたいイメージを持ってしまうんです。

 

 

そこで「儲ける」とは違った言葉だけど、意味は似ていて、さらに気合が入る言葉はないかと ず〜っと考えてたんですが、先日筋肉神様から降りてきました・・・

 

それが「稼ぐ!」

 

 

「稼ぐ」とは、ご存知の通り一生懸命に働くこと、働いてお金を得ること。(試合で得点をとること)

 

「バクチで儲けた」はあっても「バクチで稼いだ」とはそう言わない。

(あぶく銭的な意味がない)

 

いろいろご意見もあるでしょうが

個人的には「バンバン儲ける」「ガンガン儲ける」より

「バンバン稼ぐ」「ガンガン稼ぐ」「バリバリ稼ぐ」の方が気持ちにスイッチが入りやすい(気合が入りやすい)響き。

 

 

「儲かってます?」「ボチボチです」もいいですが

「稼いでます?」「バリバリです」の方が「バリバリ」あたりがボディビル的でOkです。

 

 

筋肉大國を大きくするために

今日もバンバン バリバリ稼がせてもらいます。

 

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で

楽しく過ごしましょう。

 

| 心 こころね 音 | 09:42 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成31年4月15日 おはようございます。

JUGEMテーマ:健康

JUGEMテーマ:こころ

 

熊吉       

ボディビルの学び「鐵学」・・・POWER GATE

 

私は中高と剣道をやっていました。

 

剣道には「剣心一如」「直心是道場」「思念工夫」「明鏡止水」など、その心得を説いている言葉、道を説いている言葉がたくさんあります。

 

(総本山の名札のところにも「百錬自得」と書いてある)

 

今日あげたのもそんな言葉の一つ

元は「武芸のみにて徳あらざれば道にあらず」です。

 

これは万事に当てはまると思い「武」を外してみました。

 

 

「芸」とは、学問や武術・伝統芸能など修練によって身につけた特別の技能・技術をいいます。

 

「悳」とは人徳の「徳」の旧字。

元々はあるがまま素直な心の意味。(「直」だけでも「すなお」と読む)

 

 

ボディビルに置き換えれば

肉体ばかり発達しても、人徳(悳)が磨かれていない(育っていない)ようでは、それは道とはいえない・・・といったところ。

 

「仏作って魂入れず」ではいけません。

 

 

鍛錬道(ボディビル)は、ただ肉体を変えるためのものではなく、日々を楽しく健やかに過ごすための法、そして、その人そのものを成長させる法ですから。

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

| 心 こころね 音 | 11:41 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成31年4月14日 おはようございます。

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熊吉

     

ボディビルの学び「鐵学」・・・POWER GATE

 

昨日は、人間の体はイメージに反応するという話の続きで

「世の中 五教科で出来てるわけじゃない」

「学校の成績が悪かったことがバカなのではなく、自分をバカだと思っていることがバカ」という話をしました。

 

 

そもそも「俺ってバカだから」と言っておいて

まわりから「うんうん」「そうだよね」「間違いなくバカだ」「本当にバカだ」なんて言われたら怒り出すんでしょ。

 

「そんなことないよ」の言葉が欲しい・・・そう受け止めらてしまいます。

 

失礼ですが、「俺には才能がない」もこれに近い感じ。

 

 

自分を否定しても良いことはありません。

なにしろ それを一番近くで聞いているのは自分なんですから。

 

環境や周囲、過去の出来事などで傷付いたこともいろいろあるでしょうが、自分で自分を傷付けてきたことも、気付かないだけであるんです。

 

 

誤った思い込み(重量信仰とか)や考え方

無意味な不安を抱いたり

落ち込むような言葉を自分にあびせたり

 

実は最大の敵は自分

そして もちろん最大の味方もまた自分自身です。

 

 

私たちは 世の中が修行の場のように思いがちですが

自分自身というかそれ自体がずいぶんと修行の場。

 

きっと、いろんな自分と向き合いながら生きてくことが修行なんでしょう。

 

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

 

| 心 こころね 音 | 10:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成31年4月12日 おはようございます。

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熊吉     

ボディビルの学び「鐵学」・・・POWER GATE

 

大好きな漫画「はじめの一歩」に登場する鴨川ボクシングジム会長 鴨川源二氏の言葉に

 

「努力した者が全て報われるとは限らん。

しかし、成功した者は皆すべからく努力しておる!」というのがあります。

 

これは自分にとって大好きな言葉、大切な言葉。

 

 

もっと早く、もっと簡単、もっと便利が求められる時代ですが

筋肉に限らず、自分の機能を上げるには、時間と努力が絶対に必要なんです。

 

 

ちなみに

ビルダーの場合、求めているのは「成功」というより「成長」。

その「成長」に欠かせないのは「痛み」。

 

 

・・・というか、ボディビルに限らず人間の成長には必ず痛みが伴います。

 

 

「子供のころは無邪気でいられて良かったな〜」なんて言っている人だって、よくよく昔を振り返れば、学校のこと勉強のこと友達関係でも悩んできたはず。

 

成長痛もそうですが

心の傷み

体の痛み

いろいろな痛みを経験しながら人は成長します。

 

もちろん「喜び」も人を成長させますが

成功より失敗の方が人を成長させるのに似てます。

 

 

 

ちなみにボディビルは、トレーニング中だけでなく、後日も筋肉痛が襲ってくるので、「痛み」を頻繁に味わうことができる・・・これで成長しないはずがない(さずがボディビル!)

 

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

 

| 心 こころね 音 | 18:14 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成31年4月8日 おはようございます。

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熊吉

ボディビルの学び「鐵学」・・・POWER GATE

 

昨日の話しの続きで

 

もちろん「失敗しない方法」「効率良く発達する方法」がないわけじゃありません

 

それは

 

失敗しなくなるまでやり込む。

効率良くできるまでやり込む。

 

 

失敗をしないと失敗は分かりません

行動して改善し続けないと効率も良くならない。

 

 

失敗を経験することなく、効率良く発達したいというのは、まるで働かないで金持ちになりたい・・・と言っているようなもの

 

現実的ではありません。

 

 

いろいろご意見もあるでしょうが

肉体が変わるということは、単に肉体だけが変わるのではなく、技量や精神力、思考力、想像力、忍耐力など、その人が持つさまざまな能力・機能が向上するからこその成果。

 

成長のスピードに個体差はあっても、長期で見た場合、それらの向上なしに肉体の向上はないと思います。

 

ちなみに

算数でも、人から答えを教えてもらったとしても、計算(解決)方法を知られなければ また迷います・・・人に答えを求めないことです。

 

 

トレーニングでも仕事でも

今 目の前にあることが 今の自分の課題。

 

ボディビルのトレーニングというか鍛錬は、すべて自分学のように感じます。

 

以前話した「信歩の先にこそ進歩あり」

自分を信じて踏み出した一歩でなければ、本当の進歩につながりません。

 

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で

楽しく過ごしましょう。

 

| 心 こころね 音 | 09:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成31年4月3日 おはようございます。

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熊吉

         

ボディビルの学び「鐵学」・・・POWER GATE

 

世の中には「ニワトリが先か卵が先か」みたいに、「どっちが先なの?」的なことがありますが

 

トレーニングの場合、ほぼ間違いなく、発達したから楽しいのではなく、楽しんでいるから発達する・・・です。

 

孔子の言葉に

「知之者不如好之者、好之者不如樂之者」というのがあって

 

書き下すと

あることについて知識がある人も、そのことを好きな人にはかなわない。そんな好きな人も、それを楽しんでいる人に及ばない。

 

「知る」「好きになる」「楽しむ」の流れは、物事を習得する成長(段階)を表しているようにも思えます。

 

 

トレーニングに限らず、物事に取り組んで「楽しい」と感じているとき、人は事の本質に触れている・・・だから成長するのはもちろん、迷うこともありません。

 

 

純粋にトレーニングに楽しさを感じているなら、間違いなく成長してます!(おめでとう)

 

 

ちなみに、どうしたら楽しめるか?

 

それは、特別なやり方とか、もっと効率のいいやり方とか、他のやり方とか、誰かのやり方とか、あれこれ求めるのではなく、淡々と当たり前のことを積み重ねていくしか方法はないと思います。

 

 

一人ひとり成長の速さも仕方も違うんですから

時間が掛かっても「当たり前」にこだわるんです。

 

・・・明日に続く。

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

 

| 心 こころね 音 | 09:30 | comments(0) | trackbacks(0) |
平成31年3月30日 おはようございます。

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 熊吉     

ボディビルの学び「鐵学」・・・POWER GATE

 

 

先日読んだ本に

「言葉にも人を感動させるレシピがある」と書かれてあって、それには「相手の頭の中を想像する」ことが大切だと書かれてありました。

 

つまり「答えは、自分の中ではなく 相手の中にある」

 

なるほど ごもっともです。

 

たとえば、噛む力が弱くなった人の食事をつくるなら、ご飯はおかゆにするとか、おかずも柔らかくするとか、その人に合わせて調理した方が、相手は食べてくれる・・・ようなものだと思います。

 

 

表現を変えるだけで、相手が受け止めやすくなる言葉の例としては

 

コンビニなどのトイレなら

「トイレをキレイに使ってください」より

「トイレをキレイに使っていただき、ありがとうございます」

 

ハンバーガ屋さんなら

「4分ほどお待ちいただけますか?」より

「できたてをご用意したします。4分ほどお待ちいただけますか?」

 

飛行機を降りるとき(降機)のアナウンス

「後方のお客さま、前のお客さまが出られるまで、お席でお待ちください」より

「後方のお客さま、お時間がかかってしまうので、ごゆっくりお仕度ください」

 

チカンの被害が多かった町内の看板

「チカンに注意」より

「住民のみなさんのご協力でチカンを逮捕できました。ありがとうございます」

 

会の招集なら

「自治会のミーティングに来てください」より

「○○さんからは来てほしいんです」

 

子供の勉強は

「勉強しなさい」より「いっしょに勉強しよう」

 

ここは駐輪場ではないの看板

「自転車を置かないで」より「ここは自転車 捨て場」

 

 

私たちはついつい

「正しいこと言っているからいいだろう」とか

「何度言ったらわかるんだ」とか思ってしまいがちですが

 

言葉も伝わらなければ 言っていても意味がないわけで

 

そこには もっと工夫というか知恵というか思いやりが必要なんだと思います。

 

 

私は毎日 トレーニング指導や健康教室を開いていますが

 

私が話している言葉が相手に伝わっていなければ意味がないわけで・・・伝える力・・・伝力をもっと磨きたいものです。

 

 

最近は聞くことがありませんが

セミナーなどで、専門用語や横文字を使って説明する人・・・それは、話している内容についての理解が浅いか、「俺はこんだけ知ってるんだぜ」と、自分を評価してほしいから、そもそも伝える気が低いのかもしれません。

 

 

ちなみに、毎日のブログ更新は、伝力向上のための習慣でもあります。

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

| 心 こころね 音 | 09:43 | comments(0) | trackbacks(0) |
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