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令和元年12月7日 おはようございます。

JUGEMテーマ:健康

JUGEMテーマ:こころ

 

熊吉

 

鐵學

 

健康教室では いろいろな質問が飛んできます。

先日は「運がよくなる方法は ありますか」という質問をいただきました。

 

「運がよくなる方法」・・・もちろんあります。

 

いくつか方法はあるのですが、今日は二つ紹介します。

 

 

まず第一に姿勢を調えること。

(足元を整え、胸を張る)

 

猫背が改善するほど運が向いてきます。

歩く姿も 整っていれば さらに運気は増します。

 

ちなみに

幸運を受け止めるにも元気が必要。

 

姿勢が崩れると気力・体力が低下してしまうので、姿勢を調え、いつでも良い運気を受け止められるだけの気力・体力を持つようにしましょう。

 

 

次におススメしたいのは

「私は運が良い」と口にして言うこと。

 

「私ホント運が悪いの」「この間も運が悪くて・・・」が口癖の人と 一緒に旅行に行きたいという人は少ないでしょう(道中何が起こるかわかりません)。

一緒に仕事を組もうとする人もいないでしょう。(危険が伴う現場仕事ならなおさらです)

 

魅力的な人のところには 魅力的なことが寄っていくるように

運が良い人のところには 幸運が寄ってきます。

 

まるで「これ あなたに似合うと思って」みたな感じで。

 

 

姿勢を調えることで 身を調え

運が良いと言うことで 心を調える

 

運が良くなりたい方なら

まずやってみてください!

 

結果はやってみてのお楽しみ!

 

・・続く。

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

 

| 心 こころね 音 | 09:57 | comments(0) | trackbacks(0) |
令和元年12月6日 おはようございます。

JUGEMテーマ:こころ

JUGEMテーマ:健康

 


熊吉

鐵學

 

昨日は「私たちの脳は静寂を求めている」という話をしました。

 

今日はその続きで、耳の健康と認知症について・・・

 

耳には うずまき状の「蝸牛(かぎゅう)」という器官があって(三半規管下のカタツムリ君のような形のところ)

 

その内部には毛の生えた細胞「有毛細胞」があります(片耳だけで150002万個の有毛細胞がある)

 

その毛は、うずまきの外側から高い音、内側に向かうにつれ低い音に反応し、音の情報を電気信号に変えて脳に送る大切な仕事をします。

 

とても大事な毛なんですが、なんと一度抜けると二度と生えない!

 

脱毛の主な理由は「体質」 

そして「騒音」。

 

髪の毛同様、歳とともに徐々に抜けてしまう人がいるほか(今の私は笑えない)

ヘッドホンから流れる大きな音や 車の騒音などを何年も聞き続けると抜けやすくなるのだとか。

 

ちなみに、「うちの爺さん 耳が遠いのに悪口を言っているときだけは聞こえる」・・・というのは、悪口を大声でいう人はいないので、大抵 低い声で言います。 

耳の入口に近い高音担当は脱毛しやすいものの、奥の方の低音担当の毛は抜けてないので聞こえちゃう。(ご注意ください)

 

(母音は低めの音、子音は高めの音という傾向があるので、例えば「ペンチ」という単語が、高温担当の毛が抜けていると、「天地(てんち)」「ベンチ」などと聞き間違えてしまうそうです)

 

 

そんな難聴、実は認知症とも関係があって

 

難聴の人の脳は音をつかさどる部分が萎縮していることが多く、そこは 思考や記憶にも重要な役割を果たす部分なので

 

難聴の場合

認知症リスクは、軽い難聴の人は1.89倍

中レベルで3倍

重い難聴になると4.94倍にもなるといいます。

 

 

そんな難聴を回避する方法としては

 

若者の難聴が増えている米国では

ヘッドホンなどで60分以上音楽を聞かない

ボリュームを最大音量の60%より大きくしない

6060セオリー」という言葉が使われているそうです。

 

また、難聴になると どうしても会話が減り、それが認知症につながることもあるので、会話することを心掛けるのも大切。

 

でも、有毛細胞の負担を減らすために一番良いのは

どう考えても「静寂」の時間を増やすことでしょう。

 

それと、蝸牛の血管はとても細く、血管の一部が傷付くと周辺の毛が抜けてしまうといいます。

耳の血流を保つためには適度な運動が重要だとか

 

つまり難聴対策にも「運動」が必要だってこと。

 

すべての健康道は(やっぱり)筋肉につながっているんですね。(まるでローマのようだ)

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

 

| 心 こころね 音 | 12:34 | comments(0) | trackbacks(0) |
令和元年12月5日 おはようございます。

JUGEMテーマ:健康

JUGEMテーマ:こころ

 

熊吉

鐵學

 

今日も「写経」からの学び

 

先日開いた「ジムで写経をする会」では、まったく音楽なしのBGMなしの状態でおこなったんですが

 

そのとき気付いたのが

驚くほど自然は「静寂」だってこと。

 

私たちの日常には人工的な「音」が溢れています。

 

高齢になるほど視聴時間が長いというテレビ(70歳以上は1日6時間)に

部屋にも車にもラジオやらオーディオ機器があり

昔のウォークマンのように、いまじゃスマホにヘッドフォンで音楽を聴きっぱなし。

スーパーに行っても音楽が流れ、職場でもBGMが流れ

 

リラックスしたいときもリラックスするような音楽を聴き

 

とにかく音楽付けの毎日。

 

それが、先日の写経会のときのように

音がないだけで・・・(さみしいくらいに)とても静か。

 

耳を澄ましても

遠くで鳥が鳴いているくらいしか音がない。

 

よく考えれば それが もともと人間が身を置いていた世界。

 

現代はストレス社会っていうけれど

過多の音楽もストレスの原因になっているように思います。

(騒音と難聴と認知症については明日)

 

おもしろい研究があって

「騒音」と「音楽」それぞれ脳に及ぼす影響が観察されたところ

 

騒音が脳に悪影響なのは周知のとおりですが

驚いたのは、「リラックスする音楽」を聴いている間にランダムに配置された「静寂」のときの方が、リラックス音楽を聴いているときより はるかに脳がリラックスしていた・・・つまり、脳は「リラックス音楽」より「静寂」の方がリラックスするってこと。

 

そして「静寂」の時間が長ければ長いほどリラックスできたそうです。

 

もともとは「騒音」と「音楽」についての洞察を得るための調査だったのに、無関係だった「静寂」が主役になった・・・おもしろいお話です。

 

 

先日の写経の際

はじめは「静寂」に違和感を覚えたものの

しばらくすると その方が気が散らない(集中しやすい)し、リラックスしやすいことも実感できました。

 

おそらく 現代人の脳は「静寂」を強く求めています。

 

腑に落ちた人は「静寂」をお試しください。

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

 

| 心 こころね 音 | 10:25 | comments(0) | trackbacks(0) |
令和元年12月4日 おはようございます。

JUGEMテーマ:こころ

JUGEMテーマ:健康

 

 

熊吉

鐵學

 

 

昨日の「なぞる」にもつながる話で

 

 

滅多にないのですが

知人から収益向上セミナー等の案内をいただくことがあります。

 

本人も収益が激増したということで

親切心から 私にも紹介してくれてます。

 

気遣いはありがたいのですが

一度も参加してません。

 

 

その理由は昨日の話しに通じます。

 

私の学は

目の前のジムの会員、ジョサネの会員、それに健康教室に参加されている方、鐵人之國の選手や観客、知人友人、地域の人、出会う人、書籍・・・つまり「ご縁の中に学びがある」と思っています。

 

 

どうやったら自分の魅力や才能に気付いてくれるだろう

どうしたら元気になれるだろう 

健康になれるだろう

この人のために なにができるだろう

 

それが自分に必要なリアルな学び。

 

 

すべての出来事は大小さまざま、意識無意識の自分の選択で起こっているので、「選択の先に学びがある」とも表現できるかもしれません。

 

どこかの誰かではなく 目の前に学びあり。

 

自分で感じ、自分で問い、自分で考え、行動して、また感じ・・・の繰り返し

 

効率の良い成長ではないでしょうが

それが そもそも「生きる」ってことのように思えます。

 

少し前よりマシになればいい・・・そんな漸進的成長が自分には合ってるんです。

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

 

| 心 こころね 音 | 09:46 | comments(0) | trackbacks(0) |
令和元年12月3日 おはようございます。

JUGEMテーマ:健康

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熊吉

 

鐵學

 

何事にも学びはあるもので

今日は はじめて写経をして気付いたこと・・・について

 

 

写経 初体験の私は

経文が薄く印字されている「なぞり書き」をやってみました。

 

理由は簡単

 

なぞるだけだから 間違わないですむ

それと、早く書けそうだったから

 

・・・つまり 楽そうだったから。

 

参加した ほとんどの方が

「なぞり書き」を選んでましたが

理由は たぶん同じでしょう。

 

 

でも、やってみると

イメージと全然違って、なぞるのは かえって難しい。

 

「ただ なぞるだけなのに なんで難しいだろう??」

 

考えてみました・・・

 

おそらく

文字には性格が表れるといわれるように

その時々の心の様子 カラダの様子が表れます

 

だから 人が書いた字をなぞるということは

その人の字のクセも その人のリズムも 間も なぞるわけで、それが とても難しく感じられる。

 

 

なぞるのと違って手本を参考に「書き写す」のは、あくまで「真似(まね)る」をすること。

いくら真似ても そこには必ず自分が入るので 決して同じにはなりません

 

でも「なぞる」には自分が入ることができない・・・だから不自由な息苦しさを感じるんですね。

 

そこで頭に浮かんだのが

 

 

一事が万事・・・多分 人の生き方も

成功した人と同じレールを歩けば 効率よく楽に成功できるような気がしますが

 

それはまるで 文字をなぞるようなもので

かえって不自由で息苦しい生き方になってしまう。

 

これも写経の中の学びの一つ。

 

あくまで 

自分なりに歩いてこそ人生です。

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

 

| 心 こころね 音 | 09:40 | comments(0) | trackbacks(0) |
令和元年11月30日 おはようございます。

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JUGEMテーマ:健康


熊吉

 

鐵學

 

ご存知 日々の出来事は 自分に都合の良い事ばかりじゃありません

難儀なことだってたくさんある

 

だから

人間 生きてりゃ 大変なのはあたりまえ・・・と肚を括って

 

だから毎日おこる出来事を

 

おもしろく考える

たのしく考える

 

そうして心の荷を軽くする。

 

それが人間の智慧なのだと思います。

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

| 心 こころね 音 | 09:37 | comments(0) | trackbacks(0) |
令和元年11月29日 おはようございます。

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熊吉

 

鐵學

 

昨日は「幸せと不幸の材料は同じ」という話をしました。

今日は幸せ関連で「願い事」について考えます。

 

今年も残すところ 早いもので一カ月チョイ

年末年始になると、大勢の人が神社に願い事をしにお参りに行きます。
(お参りというより願い事に行く感じ)

 

「神様、宝くじが当たりますように」

「 〃  幸せになれますように」

「 〃  金持ちになれますように」

「 〃  良い仕事につけますように」

「 〃  売上が上がりますように」

「 〃  志望校に合格できますように」

「 〃  すてきな恋人ができますように」


それはそれは 神様にいろいろなお願い事をします。

 

そこで思うのが・・・

 

「お願い」ではなく「おねだり」なっていることってありません?

 

 

神様の気持ちはわかりませんが

「おねだり」に神様が耳を貸してくれるとは とても思えません。

(「自分で何とかしろ」って言われそうです)
 

 

野球でも

ピッチャーがど真ん中ストレートを投げてきても

それを打ち返す実力がある人にとってはチャンスボールでも、実力がない人ならストライク(ピンチ)になるわけで。

 

結局のところ、チャンスかピンチかは 本人の実力。

 

 

受け止める力がないのに、かなう夢や願いはないと思うんです。
 

だから 願い事が頭に浮かんだ時は いつも

自分が願っている その願いに 自分は相応(ふさわ)しいのか・・・と考えます。

 

「願いは それに相応しい人にしか訪れない」

そう考えていると、自分の足りない部分が見えてきたり、気付かされたりすることがあります。

 

 

ちなみに初詣のとき私は

「いつもありがとうございます」とだけ拝んできます。

 

 

 

それから・・・

 

神様にお願いしっぱなしって人いません?

もう学校も卒業しているのに「志望校合格」のお願いをしたままだとか

それ いけません。報告とお礼に行きましょう。

 

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

| 心 こころね 音 | 12:10 | comments(0) | trackbacks(0) |
令和元年11月28日 おはようございます。

JUGEMテーマ:健康

JUGEMテーマ:こころ

熊吉

 

鐵學

 

最近は「幸せ」について考えてます。

 

先日、「出来事に良し悪しがあるのではなく、あるのは意味」という話をしましたが、「あの時の苦労があって 今がある」ようなもので、よくよく考えてみれば、「幸」も「不幸」も その材料は同じだということに気付きます。

 

 

以前話した

梅はそのまま食べると まずい上に弱い毒性もあるのに、梅干しにすると健康食品の代表格になっちゃうように

 

ハモも小骨が多くて食材としては困った子でも・・・骨キリすることで高級食材にしちゃうようなもんで

 

 

同じ食材でも、調理の仕方で美味しくもなり 不味(まず)くもなる。

(実は料理と調理の意味は若干違うんです)

 

日々の出来事を「食材」とすれば

それをどう受け止め どう解釈するかは「調理」。

(調(ととの)え理(おさめる))

 

そして身に(吸収)する。

 

 

出来事を美味しくする調理の腕前を上げることが

日々を幸せに過ごすことにつながる。

 

つくづく 物事は 見方 聞き方 考え方 

そして行動です。

 

ちなみに行動の「行」は十字路の象形文字なので

行動は「選択して進め」ってことです。

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

| 心 こころね 音 | 12:36 | comments(0) | trackbacks(0) |
令和元年11月27日 おはようございます。

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JUGEMテーマ:健康

 

熊吉

鐵學

 

「トレーニングしてみたい」

「キレイなカラダになりたい」

「カッコイイカラダになりたい」

「ウエストを引き締めたい」

「体力をつけたい」

 

そう希望する人が たくさんいることは 大方予想がつきます。

(年々増加傾向でしょう)

 

そんな「やってみたい」「なってみたい」を叶える方法、解決する方法といえば、ただ一つ・・・それは「やってみる」「なってみる」。

 

 

「やってみない」うちは ずっと「やってみたい」が続き

「なってみない」うちは ずっと「なってみたい」が続きます。

 

 

ぜひ自分の思いを叶えてあげてください。

 

トレーニングしたいなら トレーニングする。

キレイになりたかったら キレイになれることをする。

カッコよくなりたかったら カッコよくなれることをする。

ウエストを引き締めたかったら 引き締まることをする。

 

 

「「トレーニングする」はわかるけど、キレイ・カッコよくなるには どうすればいいの?」という人は、自分がキレイ(カッコイイ)だと思った人のマネをするところから始めてみてはいかがでしょうか。

 

よくいわれているように

学ぶ(まなぶ)は真似る(まねる)と同じ語源で、「まねぶ」とも言われていたそうです。

 

子供が言葉や動作を大人のマネをしながら修得するように、学ぶの基本は真似ること。

 

「あんな風になりたいなぁ」 そうあこがれた人のマネをしてみる

できればネットの人ではなく、実際に会える人がベストです。

 

目標があった方が行動もしやすいでしょう。

 

 

それと、行動するにあたって

「でも あの人は元々スタイルが良いから」とか

「だって あの人は才能があるから」なんてことは言わないことです。

 

「でも」「だって」「どうせ」は行動できなくなる3D!

 

人間は やらないですむ言い訳さがしが得意な動物なので要注意。

 

イチロウですら 磨いたから才能が光ったわけで

磨かずに光る才能なんてありません。

 

自分に不満を抱えながら過ごすより

少しずつでも自分の目標に向かって歩き出した方が良い。

 

きっと道中には いろいろな学び(楽しいこと)があるはずです。

 

まずは一歩 できることから。

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

| 心 こころね 音 | 09:50 | comments(0) | trackbacks(0) |
令和元年11月26日 おはようございます。

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熊吉

鐵學

 

昨日の

 

私たちは上手に生きるために生まれてきたわけでも

間違わないために生まれてきたわけでもなく

幸せになるために生まれてきました。

 

なにを選ぶか

なにをするか

すべて自分 

それが人生・・・という話の続きで、今日も「幸せ」について考えてみるの心だ〜(前段が長い)

 

 

人生はよく航海に例えられます。

 

 

嵐の日もあれば

追い風が吹いてくれることもあります

 

人の力が及ばないこと

思い通りにならないこともたくさん

 

それでも 針路(進路)を決めて

帆をあげ 舵をとるのは自分。

 

もし 帆もあげず 舵もとらず

ただ 吹く風や 潮の流れに身を任せていたら

 

それは漂流。

 

どこに行くのか どころか

今どこにいるのかさえ わからなくなってしまうでしょう。

(とても不安になるはず)

 

この 潮の流れが 世間の常識 で、風が 世間の雰囲気 に思えることがあります。

 

多くの人が流されていたら

辺り中に人がいるから 一時は安心してしまうかもしれませんが

そこにいる全員が漂流中。

 

もし現代に不安な人が多いとしたら、それは漂流中なのかもしれません。

(情報に漂流しているのかもしれません)

 

 

ちなみに「幸せ」に舵をとると 気分が楽しくなります。

 

 

今日も
「ありがとう」
「ごきげんで」で
楽しく過ごしましょう。

| 心 こころね 音 | 14:08 | comments(0) | trackbacks(0) |
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